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ロフト表示のない超低反発モデル



アメリカ先行発売の7シリーズ(world model)待望のドライバーの登場です。

デープフェース+セミハイバックで、JB503Fw3採用のBoth Side Slit TechnologyをDrに搭載。

逆にフェース板を厚くし、フェースの薄さの反発で生じる無駄な初速とスピンを絶妙に抑制。

バックフェースはパワーリブ設計。究極の強弾道を得るためだけに設計致しました。

フェースの弾き、反発で飛ばす・・・という定義とは真逆の設計思想になります。

フェースの撓みとボールの潰れの最良バランス+究極の黄金比設計は完全なツアー支給仕様。

性能に関してはあえて謳わず。コースで打ったプレイヤーだけが脅威の真実を語るヘッド。





自らがスピンを入れるような「アイアンショットと変わらない」スイングとは抜群の相性を誇り、スピンが多めで

飛距離をロスしているようなプレーヤーにはこれ以上のドライバーヘッドは無いと断言できるほどの強弾道ドライバーです。

その設計のポイントは「重心角と浅重心の攻略」。テークバックで無駄なアームのローリングをせず、フェースを無駄に開かない

現在のUSPGAツアーのトレンドのスイングに相性が抜群です。それさえできれば、後は気持ちよく捕まえに行き、

アイアンと変わらないスイングをするだけです。このドライバーの弾丸ライナーより強弾道のドライバーは今まで市場には

皆無だったと言えると思いますが、今後もまず出ることはないでしょう。そう断言できるほど徹底しております。

市場にあふれるほぼすべてのウッドヘッドがアジア諸国での100%生産に対して、精密鋳造のボディーのみを中国で生産し、

あとは国内で溶接、研磨を施すという唯一無二の国産へッドです。さらに宝飾系のコーティングを行う埼玉の工場で

チタンイオンプレーティングを施し、その上で再度塗装と重心、重量調整が施され、最終製品となります。そして、

当社へ入荷後、設計者、開発の責任者が全頭検査を行い、精密計測を施します。0.1mm,0.1g、0.1度単位でスペック

管理され、プレーヤーの細かな要望に対応しております。


ドライバー完成時の参考データ



※JB701DrはJB501Drの後継ではありませんので、JB501Drは継続して販売されます。








初代の501Dr limited editionの形状、コースでのポテンシャル、曲がらない性能を引き継ぎ、全く同じ形状ながら、重心位置を

見直し、更にフェースを冷間圧延された両サイドにスリット入りのプレミアムβチタン板(レーシングマシーンのチタン

サスペンションなどに使われる材料)を使用し、板厚を厚くしながらも飛距離を失わない弾道を確保したマイナーチェンジ版です。

容積  460cc 
製法  2ピース特殊溶接 
本体(Body)  811チタニューム精密鋳造 
Face  冷間圧延鍛造プレミアムβチタン特殊加工処理 
ライ角  59度± 
ロフト角の種類  三段階、8.8度~12度± 
フェースプログレションの種類  18.5mm~20mm 
フェースアングルの種類  -0.5~+1.5度 
重心距離  42mm 
重心角  19度 
重心深度  33mm 
ヘッド重量  196g/可変ウェイトスクリュー込み 
コーティング  宝飾系チタンイオンプレーティング 
カラーの種類  ブルー・チタングレー・オーロラ 
フェース高  54mm 
重心高  30mm/55% 

前身の501Dr limited editionは2014年2月の発売以来、突如現れた無名のブランドながら、2016年までの

3年間で累計2000個以上を販売実績があります。モデルチェンジではなく、あえてマイナーチェンジとし、ほぼ変わらぬ

性能のまま、弾道調整を施し、さらなる飛距離のアップを目指しています。








多くの既存のシャフトメーカーでさえ、市販品として発売することを躊躇するプロ支給品その理由は「結果が出る」とは思わないからである。

無駄にインパクトロフトを増やさないこと・・ヘッド性能を100%活かしきること・・走らせず、単純にヘッドとボールの正面衝突を実現すれば、

最も効率よくボールが潰れ、ヘッドが仕事をし、そして前へ前へと風に負けず、自然に最長不倒距離を実現することを、科学ではなく、

物理でもなく、徹底したヒューマンテストの繰り返しによって、最も現実的且つ、リアルな現場にて実証、そして製品化。そして、使うことでスイングを

退化させることなく、常にスタンダードなスイングの王道を維持することもできます。

数々のツアープロを支えてきたFSP社の小林代表が、ジャン・バティストの理想を実現化し、プロアマ問わず、JBユーザーのために

一本一本ハンドメイドで創り上げる究極の逸品。無駄なデザイン、虚飾を一切廃し、ブランド名と、「シャフトとはこうあるべき・・・」そのコンセプトと

ポリシーだけで、勝負するシャフト。それがこのシャフト開発の胆です。






 
   



 
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